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( Z098 )

2015年世界ヘルスケア・医療統計データ (日本語版) (北米・欧州・大洋州版)

2015年世界ヘルスケア・医療統計データ (日本語版) (北米・欧州・大洋州版)

発刊日
2014年12月10日
体裁
A4版 約100頁
ISBN
Cコード
価格(税込)
64,800
( STbook会員価格(税込)STbook会員価格
64,800 円)

【アジア14カ国版】: 64,800円(税込)もあります。

【アジア14か国版】と【北米・欧州・大洋州版】のセット価格:108,000円(税込)


【送料】当社負担


発行
(株)エムディーアイ・ジャパン
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冊数:
PDFパンフレット(Z098 「2015年世界ヘルスケア・医療統計データ (日本語版) (北米・欧州・大洋州版)」)

著者リスト

(株)エムディーアイ・ジャパン編集部

趣旨

 本書は、アジア、北米、欧州、大洋州、中南米(一部)の各地域で人口の多い国々を中心に、ヘルスケアと医療に関する最新のデータを幅広く収集・翻訳し、また弊社が蓄積して参りましたデータも加え、高齢化社会に対応すべく、便利なレポートとして出版致しました。本書は、版を重ねるごとに(2年おきに5回目の出版です)調査対象国を増やして参りましたが、今回はI)アジア版、及び、II)北米、欧州、大洋州版と2分冊での発行となりました。
我が国の医療・ヘルスケア分野の皆様のご利用をお勧めする次第です。

目次

I.調査対象国

北米・欧州・大洋州版
米国、カナダ、ドイツ、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、ニュージーランド


II.掲載項目

北米・欧州・大洋州版

A)調査対象国比較一覧データ

1.世界の総人口と予測(2000、2005、2020、2050)
2.総人口に占める年齢階層別比率
3.各国の65歳以上人口と予測(2000、2005、2010、2020、2030)
4.各国の平均寿命推移
5.各国の出生率
6.各国15歳以上の過体重・肥満人口
7.各国死亡原因(疾病別)
8.各国ヘルスケア指標(医師数、病床数)
9.各国政府医療費 
10.各国の医療従事者数(2012年)
11.各国の病院数と病床数(2012年)
12.各国の政府医療出費(2012年)
13.中南米の人口と予測(07-10、05,20,25,30))
14.中南米の年齢層別人口(2000,2010,2020)
15.年齢別人口構成比(1990、2009年)
16.出生時平均余命(1993、2008年)
17.65才時平均余命(1993、2008年)
18.原因別死亡率(2008年)
19.65歳未満原因別死亡率(2008年)
20.ヘルスケア出費構成比(2008年)
21.医師数・病床数(1998、2008年) 


B)国別詳細データ(北米・欧州・大洋州版)

a)米国
1.性別、年齢別人口予測(2010、2015年)
2.主要死因別死亡数、死亡率(2010、2011年)
3.平均余命(2000-2020年)
4.美容形成外科手術数(2010-2012年)
5.臓器移植及びグラフト(2009-2012年)
6.個人ヘルスケア出費(1995-2011年)
7.小売処方薬売上(2005-2010年)
8.専門別医師数(2000、2009-2011年)
9.州別の活動中の医師と看護婦(2011年)
10.州別コミュニティー・ホスピタル(2000、2011年)
11.ナーシング・ホーム、ベッド数、居住者数、利用率(2011年)
12.癌の新ケース予測と生存率(2010年)
13.40歳以上の女性のマンモグラフィーの使用率(2005年、2010年)
14.癌の州別発症数と死亡数(2013年推定)
15.全米医療支出(2007-2011年)
16.州別非保険者数と比率(2011年)

b)カナダ 
1.人口推移 (2003-2013年)
2.年齢層別・性別人口(2012年推計)
3.人口動態(2011年)
4.死因別死亡率(2009年)
5.医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)
6.ヘルスケア指標

c)ドイツ 
1.年齢層別人口と構成比(2020、2060年)
2.平均余命(2006/7、2060年)
3.原因別死亡数(2009-2012年)
4.医師数/看護師数、医療機関/病床数(05、07、08、2008年)

d)イギリス 
1.人口推移 (2003-2013年)
2.年齢層別・性別人口(2011年)
3.人口動態(2011年)
4.死因別死亡率(2010年)
5.医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

e)フランス
1.人口推移 (2003-2013年)
2.年齢層別・性別人口(2011年)
3.人口動態(2011年)
4.死因別死亡率(2008年)
5.医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

f)イタリア
1.人口推移 (2003-2013年)
2.年齢層別・性別人口(2010年推計)
3.人口動態(2011年)
4.死因別死亡率(2009年)
5.医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

g)オーストラリア
1.年齢層別人口(2001年)
2.州別人口(1998、2005-2008年)
3.高齢者の人口(2008年)
4.地域別平均余命(2012年)
5.OECD上位10ヶ国の平均余命 (2011年)
6.上位10位までの癌による死亡数(2011年)
7.癌の死亡数(2007年)、罹患率(2005年)及び生存率(2005-2010年)
8.糖尿病患者数(1995、2001、2004-2005年)
9.慢性疾患(2011-2012年)
10.45-64歳の主な死亡原因(2011年)
11.認知症の患者数・割合(2014年)
12.医療従事者数(2012年)
13.地域別病院数(2012-13年)
14.ヘルスケア分野別出費額(2011-2012年)
15.新たに診断されたHIV、エイズの患者数と死亡数 (2004-2008年)
16.医薬品助成処方数 (2003-2009年)

h)ニュージーランド
1.年齢層別・性別人口(2011年)
2.人口動態(2012年)
3.死因別死亡率(2008年)
4.糖尿病患者数(2011年)
5.科目別医師数(2013年)
6.医師数とその内訳 (2014年)
7.ナース数とその内訳(2014年)
8.助産婦数とその内訳(2013年)
9.医療従事者数とその内訳 (2013年)
10.医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

III.情報ソース
1.World Health Organization
2.EUROSTAT
3.Health United States
4.Australia’s Health 2014
5.厚生労働省
6.世界の統計
7.MDIジャパン保有データ
8.その他