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( Z130 )

特許情報分析(パテントマップ)から見たCO2除去・回収技術〔2016年版〕 技術開発実態分析調査報告書

特許情報分析(パテントマップ)から見たCO2除去・回収技術〔2016年版〕 技術開発実態分析調査報告書

  • NEW
発刊日
2016年02月15日
体裁
A4判 全284頁 簡易製本
ISBN
978-4-86483-642-5
Cコード
価格(税込)
64,100
( STbook会員価格(税込)STbook会員価格
64,100 円)

CD-ROM版(ISBN:978-4-86483-647-0): 64,100円(税込)もあります。
<収録内容>
 書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています

書籍とCD-ROM版のセット価格:94,100円(税込)


【送料】当社負担

発行 : パテントテック社
≪割引特典対象外、キャンセル不可≫


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冊数:
PDFパンフレット(Z130 「特許情報分析(パテントマップ)から見たCO2除去・回収技術〔2016年版〕 技術開発実態分析調査報告書」)


著者リスト


編集者:インパテック(株)

趣旨


1. 調査目的

 「CO2除去・回収技術」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どのCO2除去・回収技術関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2. 特許情報の収集方法

 本調査報告書は、「CO2除去・回収技術」に関する過去10年余(国内公開日:2005年1月1日~2015年12月16日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は2,723件 である。

3. 報告書の構成

本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1. パテントマップ編
  A. 2013年12月~2015年11月に新規出現した出願人、分類による動向分析
  B. 全般分析
  C. 上位20出願人比較分析
  D. 特定5出願人個別分析
  E. 特定3社比較分析(1位三菱重工業、2位東芝、3位三菱日立パワーシステムズ)
  F. 上位20特許分類分析
  G. 特定特許分類分析
  H. キーワード分析
  I. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2. パテントチャート

3. 総括コメント

4. 本報告書の特徴

● 「CO2除去・回収技術」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

目次

はじめに

調査分析結果

1. パテントマップ編

A. 2013年12月~2015年11月に新規出現した出願人、分類による動向分析

A-1. 出願人別公開件数ランキング(上位20)
A-2. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
A-3. Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
A-4. FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、三ヶ月毎)
A-5. Fターム分類別公開件数の推移(上位20、三ヶ月毎)
A-6. FIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
A-7. Fターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
A-8. 出願人別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-9. FIサブグループ分類別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-10. Fターム分類別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-11. 出願人(上位20)とFIサブグループ分類(上位20)の相関
A-12. 出願人(上位20)とFターム分類(上位20)の相関
【資料1】2013年12月~2015年11月に新規出現したFIサブグループ分類リスト(上位100)
【資料2】2013年12月~2015年11月に新規出現したFターム分類リスト(上位100)

B. 全般分析

B-1. 全体の技術開発ライフサイクル
B-2. 公開件数の推移(年次と累計)
B-3. 出願人数の推移(年次と累計)
B-4. 新規発明者数の推移(年次と累計)
B-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
B-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
B-7. 新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
B-8. 出願人別公開件数ランキング(上位100)
B-9. 発明者別公開件数ランキング(上位50)
B-10. FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B-11. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
B-12. Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
B-13. Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
B-14. 1位Fタームテーマコード4D002の技術分類別件数(着目:2期間)
B-15. 1位Fタームテーマコード4D002の技術分類別件数(着目:上位5出願人)
B-16. 出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数5件以上)
B-17. FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
B-18. FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
B-19. Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
B-20. 出願人別公開件数伸長率(上位50、件数差5件以上)
B-21. 発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差9件以上)
B-22. FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差5件以上)
B-23. FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
B-24. Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
B-25. FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差15名以上)
B-26. FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差20名以上)
B-27. Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差30名以上)

C. 上位20出願人比較分析

C-1. 公開件数比較(2005年~2009年 VS 2010年~2014年)
C-2. 公開件数の推移(累計)
C-3. 共同出願人数の推移(累計)
C-4. 新規発明者数の推移(累計)
C-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
C-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
C-7. 新規Fターム分類数の推移(累計)
C-8. 新規キーワード数の推移(累計)
C-9. 上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
C-10. 上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
C-11. 上位20Fターム分類との公開件数相関
C-12. 上位2Fタームテーマコード分類における公開件数比較
C-13. 公開件数占有率
C-14. 審査・権利状況
C-15. 公開件数の伸びと1位Fターム分類4D002AA09に関する構成率比較
C-16. 発明者数*FIサブグループ分類数の比較

D. 上位4社個別分析

D-1-1. 【三菱重工業】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-2. 【東芝】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-3. 【三菱日立パワーシステムズ】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-4. 【谷川浩保】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-5. 【アルストムテクノロジー】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-1. 【三菱重工業】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-2. 【東芝】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-3. 【三菱日立パワーシステムズ】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-4. 【谷川浩保】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-5. 【アルストムテクノロジー】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-3-1. 【三菱重工業】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-2. 【東芝】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-3. 【三菱日立パワーシステムズ】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-4. 【谷川浩保】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-5. 【アルストムテクノロジー】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-1. 【三菱重工業】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-2. 【東芝】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-3. 【三菱日立パワーシステムズ】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-4. 【谷川浩保】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-5. 【アルストムテクノロジー】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-5-1. 【三菱重工業】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-2. 【東芝】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-3. 【三菱日立パワーシステムズ】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-4. 【谷川浩保】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-5. 【アルストムテクノロジー】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-6-1. 【三菱重工業】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-2. 【東芝】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-3. 【三菱日立パワーシステムズ】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-4. 【谷川浩保】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-5. 【アルストムテクノロジー】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-7-1. 【三菱重工業】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-2. 【東芝】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-3. 【三菱日立パワーシステムズ】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-4. 【谷川浩保】独自FIサブグループ分類(0個)
D-7-5. 【アルストムテクノロジー】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-8-1. 【三菱重工業】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-2. 【東芝】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-3. 【三菱日立パワーシステムズ】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-4. 【谷川浩保】独自キーワード (0個)
D-8-5. 【アルストムテクノロジー】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-9-1. 【三菱重工業】共同出願人との連携
D-9-2. 【東芝】共同出願人との連携
D-9-3. 【三菱日立パワーシステムズ】共同出願人との連携
D-9-4. 【谷川浩保】共同出願人との連携
D-9-5. 【アルストムテクノロジー】共同出願人との連携

E. 特定3社比較分析(1位三菱重工業、2位東芝、3位三菱日立パワーシステムズ)

E-1. 3社の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
E-2. 3社の三菱重工業上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-3. 3社の東芝上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-4. 3社の三菱日立パワーシステムズ上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-5. 3社の4D002AC(廃ガス処理>発生源)のFターム分類別公開件数比較
E-6. 3社の4D002BA(廃ガス処理>単位操作)のFターム分類別公開件数比較
E-7. 3社のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
E-8. 3社のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
E-9. 三菱重工業の公開件数伸び変遷
E-10. 東芝の公開件数伸び変遷
E-11. 三菱日立パワーシステムズの公開件数伸び変遷
E-12. 3社とFターム分類(上位20)との公開件数相関
E-13. Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)

F. 上位20特許分類分析

F-1. FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(2005年~2009年VS 2010年~2014年)
F-2. FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(2005年~2009年VS 2010年~2014年)
F-3. Fターム分類別公開件数比較(上位20)(2005年~2009年VS 2010年~2014年)
F-4. FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-5. FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-6. Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-7. FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-8. FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-9. Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-10. FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-11. FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-12. Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-13. FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F-14. FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F-15. Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)

G. 特定特許分類分析

G-1.特定特許分類分析(1)
 G-1-1. 特定FIサブグループ分類の公開件数の推移(年次)
 G-1-2. 特定FIサブグループ分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
 G-1-3. 特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
 G-1-4. 特定Fターム分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
 G-1-5. 特定FIサブグループ分類の新規出願人数の推移(年次)
 G-1-6. 特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
 G-1-7. 特定FIサブグループ分類の新規発明者数の推移(累計)
 G-1-8. 特定Fターム分類の新規発明者数の推移(累計)
 G-1-9. 特定FIサブグループ分類B01D53/34の公開件数伸長率変遷
 G-1-10. 特定FIサブグループ分類B01D53/62の公開件数伸長率変遷
 G-1-11. 特定FIサブグループ分類B01D53/96の公開件数伸長率変遷
 G-1-12. 特定FIサブグループ分類C01B31/20の公開件数伸長率変遷
 G-1-13. 特定Fターム分類4D002AA09の公開件数伸長率変遷
 G-1-14. 特定Fターム分類4D002BA02の公開件数伸長率変遷
 G-1-15. 特定Fターム分類4D020AA03の公開件数伸長率変遷
 G-1-16. 特定FIサブグループ分類B01D53/34の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-17. 特定FIサブグループ分類B01D53/62の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-18. 特定FIサブグループ分類B01D53/96の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-19. 特定FIサブグループ分類C01B31/20の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-20. 特定Fターム分類4D002AA09の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-21. 特定Fターム分類4D002BA02の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-22. 特定Fターム分類4D020AA03の出願人別公開件数ランキング(上位50)

G-2.特定特許分類分析(2)
 G-2-1. 特定Fターム分類4D002AC関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-2. 特定Fターム分類4D002BA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-3. 特定Fターム分類4D002CA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-4. 特定Fターム分類4D002DA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-5. 特定Fターム分類4D002EA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-6. 特定Fターム分類4D002GB関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-7. 特定Fターム分類4D002HA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-8. 特定Fターム分類4D002AC関連の公開件数グロスランキング
 G-2-9. 特定Fターム分類4D002BA関連の公開件数グロスランキング
 G-2-10. 特定Fターム分類4D002CA関連の公開件数グロスランキング
 G-2-11. 特定Fターム分類4D002DA関連の公開件数グロスランキング(上位20)
 G-2-12. 特定Fターム分類4D002EA関連の公開件数グロスランキング
 G-2-13. 特定Fターム分類4D002GB関連の公開件数グロスランキング
 G-2-14. 特定Fターム分類4D002HA関連の公開件数グロスランキング
 G-2-15. 特定Fターム分類4D002AC関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-16. 特定Fターム分類4D002BA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-17. 特定Fターム分類4D002CA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-18. 特定Fターム分類4D002DA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-19. 特定Fターム分類4D002EA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-20. 特定Fターム分類4D002GB関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-21. 特定Fターム分類4D002HA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-22. 特定Fターム分類4D002AC関連と4D002BA関連との公開件数相関
 G-2-23. 特定Fターム分類4D002AC関連と4D002CA関連との公開件数相関
 G-2-24. 特定Fターム分類4D002AC関連と4D002DA関連との公開件数相関
 G-2-25. 特定Fターム分類4D002AC関連と4D002EA関連との公開件数相関
 G-2-26. 特定Fターム分類4D002AC関連と4D002GB関連との公開件数相関
 G-2-27. 特定Fターム分類4D002AC関連と4D002HA関連との公開件数相関
 G-2-28. 特定Fターム分類4D002AC関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-29. 特定Fターム分類4D002BA関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-30. 特定Fターム分類4D002CA関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-31. 特定Fターム分類4D002DA関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-32. 特定Fターム分類4D002EA関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-33. 特定Fターム分類4D002GB関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-34. 特定Fターム分類4D002HA関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-35. 特定Fターム分類4D002AC関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-36. 特定Fターム分類4D002BA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-37. 特定Fターム分類4D002CA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-38. 特定Fターム分類4D002DA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-39. 特定Fターム分類4D002EA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-40. 特定Fターム分類4D002GB関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-41. 特定Fターム分類4D002HA関連の公開件数伸長率変遷

H. キーワード分析

H-1. キーワード別公開件数ランキング(上位100)
H-2. キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数10件以上)
H-3. キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差80件以上)

I. 弁理士(特許事務所)の動向分析

I-1. 弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
I-2. 弁理士(特許事務所)別公開件数の推移(上位40、年次)
I-3. 上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
I-4. 上位40弁理士(特許事務所)と上位20出願人との公開件数相関

2. パテントチャート編

(1)産業技術総合研究所の時系列チャート分析(2005年~2015年12月16日)
(2)大陽日酸の時系列チャート分析(2005年~2015年12月16日)
(3)産業技術総合研究所の上位3Fタームテーマコード分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析(2005年~2015年12月16日)
(4)大陽日酸の上位3Fタームテーマコード分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析(2005年~2015年12月16日)
(5)産業技術総合研究所のFタームテーマコード4D002の技術分類マトリクスチャート
(6)金久保光央(産業技術総合研究所)の公報1件のサイテーションマップ

3. 総括コメント

<参考資料>
【資料3】出願人統合リスト
【資料4】上位20出願人の発明者リスト
【資料5】三菱重工業の2015年~2015年12月16日における全公報183件の審査権利状況リスト
【資料6】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方



≪パテントマップ実例、および本文中の実際の頁例≫