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( Z139 )

特許情報分析(パテントマップ)から見た水素製造・貯蔵・利用・応用技術  技術開発実態分析調査報告書

特許情報分析(パテントマップ)から見た水素製造・貯蔵・利用・応用技術  技術開発実態分析調査報告書

  • NEW
発刊日
2016年01月25日
体裁
A4判 全279頁 簡易製本
ISBN
978-4-86483-630-2
Cコード
価格(税込)
63,900
( STbook会員価格(税込)STbook会員価格
63,900 円)

CD-ROM版(ISBN:978-4-86483-632-6): 63,900円(税込)もあります。
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています

書籍とCD-ROM版のセット価格:93,900円(税込)


【送料】当社負担

発行 : パテントテック社
≪割引特典対象外、キャンセル不可≫


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冊数:
PDFパンフレット(Z139 「特許情報分析(パテントマップ)から見た水素製造・貯蔵・利用・応用技術 技術開発実態分析調査報告書」)


著者リスト


編集者:インパテック(株)

趣旨


1. 調査目的

 「水素製造・貯蔵・利用・応用技術」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どの水素製造・貯蔵・利用・応用技術関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2. 特許情報の収集方法

 本調査報告書は、「水素製造・貯蔵・利用・応用技術」に関する過去10年余(国内公開日:2005年1月1日~2015年11月30日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 6,796件 である。

3. 報告書の構成

本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1. パテントマップ編
 A. 2013年12月~2015年11月に新規出現した出願人、分類による動向分析
 B. 全般分析
 C. 上位20出願人比較分析
 D. 上位5出願人個別分析
 E. 上位3社比較分析(1位パナソニック、2位トヨタ自動車、3位JX日鉱日石エネルギー)
 F. 上位20特許分類分析
 G. 特定特許分類分析
 H. キーワード分析 ※ キーワードは発明の名称、要約、請求の範囲から抽出した。
 I. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2. パテントチャート編

3. 総括コメント

4. 本報告書の特徴

● 「水素製造・貯蔵・利用・応用技術」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

目次

はじめに

調査分析結果

1. パテントマップ編

A. 2013年12月~2015年11月に新規出現した出願人、分類による動向分析

A-1. 出願人別公開件数ランキング(上位20)
A-2. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
A-3. Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
A-4. FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、3ヶ月毎)
A-5. Fターム分類別公開件数の推移(上位20、3ヶ月毎)
A-6. FIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
A-7. Fターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
A-8. 出願人別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-9. FIサブグループ分類別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-10. Fターム分類別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-11. 出願人(上位20)とFIサブグループ分類(上位20)の相関
A-12. 出願人(上位20)とFターム分類(上位20)の相関
【資料1】2013年12月~2015年11月に新規出現したFIサブグループ分類リスト(上位100)
【資料2】2013年12月~2015年11月に新規出現したFターム分類リスト(上位100)

B. 全般分析

B-1. 全体の技術開発ライフサイクル
B-2. 公開件数の推移(年次と累計)
B-3. 出願人数の推移(年次と累計)
B-4. 新規発明者数の推移(年次と累計)
B-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
B-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
B-7. 新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
B-8. 出願人別公開件数ランキング(上位100)
B-9. 発明者別公開件数ランキング(上位50)
B-10. FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B-11. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
B-12. Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
B-13. Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
B-14. 1位Fタームテーマコード4G140の技術分類別件数(着目:2期間)
B-15. 1位Fタームテーマコード4G140の技術分類別件数(着目:上位5出願人)
B-16. 出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数5件以上)
B-17. FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
B-18. FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
B-19. Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
B-20. 出願人別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
B-21. 発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差15件以上)
B-22. FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差4件以上)
B-23. FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差5件以上)
B-24. Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差11件以上)
B-25. FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差10名以上)
B-26. FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差10名以上)
B-27. Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差25名以上)

C. 上位20出願人比較分析

C-1. 公開件数比較(期間着目:2005年~2009年 VS 2010年~2014年)
C-2. 公開件数の推移(累計)
C-3. 共同出願人数の推移(累計)
C-4. 新規発明者数の推移(累計)
C-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
C-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
C-7. 新規Fターム分類数の推移(累計)
C-8. 新規キーワード数の推移(累計)
C-9. 上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
C-10. 上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
C-11. 上位20Fターム分類との公開件数相関
C-12. 上位2Fタームテーマコード分類における公開件数比較
C-13. 公開件数占有率
C-14. 審査・権利状況
C-15. 公開件数の伸びと1位Fターム分類4G140EA06に関する構成率比較
C-16. 発明者数*FIサブグループ分類数の比較

D. 上位5出願人個別分析

D-1-1. 【パナソニック】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-2. 【トヨタ自動車】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-3. 【JX日鉱日石エネルギー】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-4. 【日産自動車】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-5. 【本田技研工業】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-1. 【パナソニック】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-2. 【トヨタ自動車】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-3. 【JX日鉱日石エネルギー】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-4. 【日産自動車】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-5. 【本田技研工業】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-3-1. 【パナソニック】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-2. 【トヨタ自動車】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-3. 【JX日鉱日石エネルギー】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-4. 【日産自動車】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-5. 【本田技研工業】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-1. 【パナソニック】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-2. 【トヨタ自動車】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-3. 【JX日鉱日石エネルギー】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-4. 【日産自動車】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-5. 【本田技研工業】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-5-1. 【パナソニック】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-2. 【トヨタ自動車】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-3. 【JX日鉱日石エネルギー】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-4. 【日産自動車】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-5. 【本田技研工業】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-6-1. 【パナソニック】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-2. 【トヨタ自動車】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-3. 【JX日鉱日石エネルギー】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-4. 【日産自動車】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-6-5. 【本田技研工業】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
D-7-1. 【パナソニック】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-2. 【トヨタ自動車】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-3. 【JX日鉱日石エネルギー】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-4. 【日産自動車】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-5. 【本田技研工業】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-8-1. 【パナソニック】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-2. 【トヨタ自動車】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-3. 【JX日鉱日石エネルギー】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-4. 【日産自動車】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-5. 【本田技研工業】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-9-1. 【パナソニック】共同出願人との連携
D-9-2. 【トヨタ自動車】共同出願人との連携(上位20)
D-9-3. 【JX日鉱日石エネルギー】共同出願人との連携(上位20)
D-9-4. 【日産自動車】共同出願人との連携
D-9-5. 【本田技研工業】共同出願人との連携

E. 特定3社比較分析(1位パナソニック、2位トヨタ自動車、3位JX日鉱日石エネルギー)

E-1. 3社の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
E-2. 3社のパナソニック上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-3. 3社のトヨタ自動車上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-4. 3社のJX日鉱日石エネルギー上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-5. 3社の4G140EA(水素、水、水素化物>改質用原料(有機物とガス化剤))のFターム分類別公開件数比較
E-6. 3社の4G140EB(水素、水、水素化物>プロセス・装置上の特徴)のFターム分類別公開件数比較(上位20)
E-7. 3社のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
E-8. 3社のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
E-9. パナソニックの公開件数伸び変遷
E-10. トヨタ自動車の公開件数伸び変遷
E-11. JX日鉱日石エネルギーの公開件数伸び変遷
E-12. 3社とFターム分類(上位20)との公開件数相関
E-13. Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)

F. 上位20特許分類分析

F-1. FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(2005年~2009年 VS 2010年~2014年)
F-2. FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(2005年~2009年 VS 2010年~2014年)
F-3. Fターム分類別公開件数比較(上位20)(2005年~2009年 VS 2010年~2014年)
F-4. FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-5. FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-6. Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-7. FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-8. FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-9. Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-10. FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-11. FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-12. Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-13. FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F-14. FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F-15. Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)

G. 特定特許分類分析

G-1. 特定特許分類分析(1)
 G-1-1. 特定FI サブグループ分類の公開件数の推移(年次)
 G-1-2. 特定FIサブグループ分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
 G-1-3. 特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
 G-1-4. 特定Fターム分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
 G-1-5. 特定FIサブグループ分類の新規出願人数の推移(年次)
 G-1-6. 特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
 G-1-7. 特定FIサブグループ分類の新規発明者数の推移(累計)
 G-1-8. 特定Fターム分類の新規発明者数の推移(累計)
 G-1-9. 特定FIサブグループ分類H01M8/06の公開件数伸長率変遷
 G-1-10. 特定FIサブグループ分類C01B3/38の公開件数伸長率変遷
 G-1-11. 特定Fターム分類4G140EA06の公開件数伸長率変遷
 G-1-12. 特定Fターム分類4G140EA03の公開件数伸長率変遷
 G-1-13. 特定Fターム分類4G140EB43の公開件数伸長率変遷
 G-1-14. 特定FIサブグループ分類H01M8/06の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-15. 特定FIサブグループ分類C01B3/38の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-16. 特定Fターム分類4G140EA06の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-17. 特定Fターム分類4G140EA03の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-18. 特定Fターム分類4G140EB43の出願人別公開件数ランキング(上位50)
G-2. 特定特許分類分析(2)
 G-2-1. 特定Fターム分類4G140AA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-2. 特定Fターム分類4G140EA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-3. 特定Fターム分類4G140EB関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-4. 特定Fターム分類4G140EC関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-5. 特定Fターム分類5H027BA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-6. 特定Fターム分類5H127BA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-7. 特定Fターム分類4G140AA関連の公開件数グロスランキング(上位20)
 G-2-8. 特定Fターム分類4G140EA関連の公開件数グロスランキング
 G-2-9. 特定Fターム分類4G140EB関連の公開件数グロスランキング(上位20)
 G-2-10. 特定Fターム分類4G140EC関連の公開件数グロスランキング
 G-2-11. 特定Fターム分類5H027BA関連の公開件数グロスランキング
 G-2-12. 特定Fターム分類5H127BA関連の公開件数グロスランキング(上位20)
 G-2-13. 特定Fターム分類4G140AA関連の公開件数の推移(上位20、年次)
 G-2-14. 特定Fターム分類4G140EA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-15. 特定Fターム分類4G140EB関連の公開件数の推移(上位20、年次)
 G-2-16. 特定Fターム分類4G140EC関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-17. 特定Fターム分類5H027BA関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-18. 特定Fターム分類5H127BA関連の公開件数の推移(上位20、年次)
 G-2-19. 特定Fターム分類4G140EA関連と4G140AA関連(上位10)との公開件数相関
 G-2-20. 特定Fターム分類4G140EA関連と4G140EB関連(上位10)との公開件数相関
 G-2-21. 特定Fターム分類4G140EA関連と4G140EC関連との公開件数相関
 G-2-22. 特定Fターム分類4G140EA関連と5H027BA関連(上位10)との公開件数相関
 G-2-23. 特定Fターム分類4G140EA関連と5H127BA関連(上位10)との公開件数相関
 G-2-24. 特定Fターム分類4G140AA関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-25. 特定Fターム分類4G140EA関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-26. 特定Fターム分類4G140EB関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-27. 特定Fターム分類4G140EC関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-28. 特定Fターム分類5H027BA関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-29. 特定Fターム分類5H127BA関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-30. 特定Fターム分類4G140AA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-31. 特定Fターム分類4G140EA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-32. 特定Fターム分類4G140EB関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-33. 特定Fターム分類4G140EC関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-34. 特定Fターム分類5H027BA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2-35. 特定Fターム分類5H127BA関連の公開件数伸長率変遷

H. キーワード分析

H-1. キーワード別公開件数ランキング(上位100)
H-2. キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数10件以上)
H-3. キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差13件以上)

I. 弁理士(特許事務所)の動向分析

I-1. 弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
I-2. 弁理士(特許事務所)別公開件数の推移(上位40、年次)
I-3. 上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
I-4. 上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関

2. パテントチャート編

(1)国立研究開発法人物質・材料研究機構の時系列チャート分析(2005年~2015年11月)
(2)アクアフェアリーの時系列チャート分析(2005年~2015年11月)
(3)国立研究開発法人物質・材料研究機構の上位2Fタームテーマコード分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析(2005年~2015年11月)
(4)アクアフェアリーのFタームテーマコード分類1位、3位と上位2発明者のマトリクスチャート分析(2005年~2015年11月)
(5)国立研究開発法人物質・材料研究機構のFタームテーマコード4G169の技術分類マトリクスチャート
(6)許亜(国立研究開発法人物質・材料研究機構)の公報1件のサイテーションマップ

3. 総括コメント

<参考資料>
【資料3】出願人統合リスト
【資料4】上位20出願人の発明者リスト
【資料5】パナソニックの2010年1月~2015年11月における全公報293件の審査権利状況リスト
【資料6】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方



≪パテントマップ実例、および本文中の実際の頁例≫