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( Z148 )

2017年 世界ヘルスケア・医療統計データ〈アジア・北米・欧州 総合版〉

2017年 世界ヘルスケア・医療統計データ〈アジア・北米・欧州 総合版〉

発刊日
2016年11月01日
体裁
A4判 アジア地域:107頁、北米・欧州地域:60頁
ISBN
Cコード
価格(税込)
64,800
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(株)エムディーアイ・ジャパン
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冊数:
PDFパンフレット(Z148 書籍「2017年 世界ヘルスケア・医療統計データ〈アジア・北米・欧州 総合版〉」)

著者リスト

(株)エムディーアイ・ジャパン編集部

目次


A) アジア 各国一覧データ
A-1) 人口上位20ヶ国の推移(2011-2050年)<1-3>
A-2) 男女、年齢5歳階級別人口<1-5>
A-3) 各国の男女別平均寿命(2013年)
A-4) 各国の出生数(2004-2008年)
A-5) 各国の出生率の推移(2000-2035年)
A-6) 各国の死因別死亡率<1>
A-6) 各国の死因別死亡率<2>
A-7) 各国の15歳以上の過体重・肥満人口(2009年)
A-8) 各国の医師数・病床数) (2007-2013年)
A-9) 各国の医療費支出(2013年)
A-10) 各国の医療従事者数(2012年)
A-11) 各国の病院数と病床数(2012年)
A-12) 各国の政府医療出費(2012年)
A-13) 中南米の人口と予測(2007-10、05、20、25、30年)
A-14) 中南米の年齢層別人口(2000、2010、2020年)

B) アジア 国別データ
a) 中国
a-1) 人口及び性別人口構成(2005-2014年)
a-2) 年齢層・性別人口(2014年)
a-3) 都市住民の上位疾病死亡率(2014年)
a-4) 医療機関別施設数(2007-2014年)
a-5) 医療従事者数(2005-2014)
a-6) 人口千人当たり医療従事者数推移(1980-2014年)
a-7) 医療施設の病床数推移(2005-2014年)
a-8) 病床数推移(2007-2014年)
a-9) 医療施設利用状況(2005-2014年)
a-10) 医療費(2003-2014年)

b) 台湾
b-1) 人口推移(2001-2014年)
b-2) 人口推計(2015-2029年)
b-3) 出生・死亡数(2005-2014年)
b-4) 原因別死亡数(2010-2014年)
b-5) 主要癌死亡数(2005-2014年)
b-6) 医療従事者数(2005-2014年)
b-7) 医療施設数、病床数(2005-2014年)
b-8) 薬業商数(2005-2014年)

c) 韓国
c-1) 人口推移(2001-2014年)
c-2) 年齢層・性別人口予測(2020、2030、2040年)
c-3) 平均余命(2000、2010、2003年)
c-4) 原因別死亡数(2013年)
c-5) 病院・医院数(2009-2013年)
c-6) 病床数(2009-2013年)
c-7) 医療従事者および薬剤師の数(2003-2011年)
c-8) 医療センターの人材数(2009-2013年)
c-9) 有資格の医療専門家数(2005-2013年)
c-10) 主な感染症件数(2005-2013年)
c-11) 製薬会社および薬剤販売業者数(2003-2013年)
c-12) 社会福祉施設数(2006-2013年)
c-13) 医療用扶助プログラム(2010-2013年)
c-14) 健康保険の被保険者数(2008-2013年)

d) 日本
d-1) 総患者数,性×傷病分類別(2014年)
d-2) 悪性新生物死亡数、性×主な部位別(2011、2014年)
d-3) 悪性新生物死亡率、性×主な部位別(2011、2014年)
d-4) 傷病別患者数(2011年)
d-5) 手術数(2002、2005年)
d-6) 医療施設数、年次×施設の種類別(2012、2013年)
d-7) 病床数、年次×病床の種類別(2008、2011、2010年)
d-8) 開設者別医療施設数・構成割合(2011、2012、2014年)
d-9) 病床規模別医療施設数・構成割合(2011、2012、2014年)
d-10) 病院の従事者数、病院の種類×職種別(2013、2014年)
d-11) 一般病院数(重複計上)、診療科目別(2012-2014年)
d-12) 一般診療所数・歯科療所数(重複計上),診療科目別(2014年)
d-13) 医療機器生産金額・構成割合、年次×大分類別(2012、2013年)
d-14) 医療機器輸出入金額の推移(2011-2013年)
d-15) 医薬品生産金額・構成割合、薬効大分類別(2012、2013年)
d-16) 医薬品輸出入金額・年次×主要国別(2012、2013年)
d-17) 医薬部外品生産金額・構成割合、年次×薬効分類別(2012、2013年)
d-18) 衛生材料生産額金額・構成割合、年次×品目別(2012、2013年)
d-19) 介護保険施設、事業所数(2012、2013年)
d-20) 開設主体別の介護保険施設数・構成割合 (2013年)
d-21) 定員階級別施設数・構成割合 (2013年)
d-22) 開設主体別介護サービス事業所数・構成割合(2013年)
d-23) 介護予防サービスの要支援度別利用者・構成割合(2013年)
d-24) 介護サービスの要介護度別利用者・構成割合(2013年)

e) タイ
e-1) 登録人口:性別(2005-2014年)
e-2) 年齢別人口構成(2014年)
e-3) 年齢別人口構成(2007-2009年)
e-4) 年齢別人口予測(2015-2017年)
e-5) 年齢層別人口構成長期予測(2010-2025年)
e-6) 平均余命-王国全体:年齢層・性別(1995-96、2005-06年)
e-7) 上位10位の原因別死亡数及び死亡率(2009-2011年)
e-8) 管轄別病院数及び病床数:タイプ別病院(2009年)
e-9) 管理別病院数(2003-2009年)
e-10) 管轄別病院の病床数(2003-2009年)
e-11) 管轄別病院の入退院数及び外来患者数(2003-2009年)
e-12) 医療従事者数:公立病院及び私立病院(2001-2009年)
e-13) 管轄別病院の医療従事者数(2010-2013年)

f) ヴェトナム
f-1) 性別及び都市・農村別人口及び人口構成比(2007-2014年)
f-2) 平均余命(2010-2014年)
f-3) 女性一人当出産数(2005-2014年)
f-4) 保健医療施設数(2010-2014年)
f-5) 管理別保健施設数(2005-22014年)
f-6) 病床数(2010-2012年)
f-7) 医療従事者数(2010-2014年)

g) フィリピン
g-1) 男女別人口推移(2006-2010年)
g-2) 年齢層、性別、人口(2010年)
g-3) 出生数・死亡数推移(2004-2013年)
g-4) 上位10位の死因、死亡数、性別(2011年)
g-5) 上位10位の疾病、患者数、疾病率(2012年)
g-6) 医療従事者数、医師、歯科医、ナース、助産婦(2005-2012年)
g-7) 原因別届出伝染病(2008-2012年)
g-8) 病院数・病床数推移(2005-2014年)
g-9) GDPに対する医療総支出(2010-2013年)
g-10) 人口1人当たりの医療支出(2010-2011年)
g-11) 医療支出額(2012-2013年)
g-12) 医療支出配分:資金源別(2009-2011年)

h) マレーシア
h-1) 推定人口:年齢層・性別(2012年)
h-2) 平均余命:年齢層・性別(2008-2012年)
h-3) 医学上証明された主な原因別死亡数(2005-2008年)
h-4) 医療従事者数(2002-2008年)
h-5) 公立病院入院の主原因(2007-2008年)
h-6) 公立病院及び専門医療機関数(2004-2008年)
h-7) 公立病院及び専門医療機関の病床数(2004-2008年)
h-8) 私立病院、老人保健施設、産院の数及び病床数(2004-2008年)

i) シンガポール
i-1) 人口と成長率(2008-2012年)
i-2) 年齢別・性別人口(2008-2013年)
i-3) 居住者の人種別・性別・年齢別人口(2013年)
i-4) 原因別死亡数(2009-2013年)
i-5) 特記すべき疾患(2009-2013年)
i-6) 病院数・病床数(2009-2012年)
i-7) 入院数・外来数(2009-2012年)
i-8) 医療従事者数(2009-2013年)

j) インドネシア
j-1) 人口推移(2000、2010年)
j-2) 疾病別死亡数(2008、2010年)
j-3) 総合病院、専門病院、公的健康施設数(2007-2010年)

k) ミャンマー
k-1) 人口推移(2001-2008年)
k-2) 年齢層別人口構成×性別(2004-2008年)
k-3) 平均余命:年齢層×性別(2006-2008年)
k-4) 原因別死亡数(2005-2009年)
k-5) 医療及びヘルス施設数及びその詳細(2005-2010年)v
k-6) 医療従事者数(2005-2010年)

l) カンボジア
l-1) 世帯数人口(2008、2013年)
l-2) 年齢層別人口(2008、2013年)
l-3) 年齢層別人口構成比 (2008、2013年)

m) インド
m-1) 人口推移(1901-2011年)
m-2) 性別人口比率(1991、2001年)
m-3) 予測出生率、死亡率および乳児死亡率(1991-2001年)
m-4) 病因別発症数・死亡数(2004、2006、2007年)
m-5) 病院数、診療所及び病床数(1996-2006年)
m-6) 登録看護職員数(2000-2005年)
m-7) 認定免許取得医師数(2003-2007年)
m-8) 医療施設数(2011年)

n) スリランカ
n-1) 人口推移(2009-2011年)
n-2) 年齢層別死亡数(2007-2009年)
n-3) 原因別死亡数(2005-2009年)
n-4) 年齢別平均余命(1971、1981、2001年)
n-5) 出生数(2000-2011年)
n-6) 公立病院数、病床数、従業員、患者、その他(2005-2010年)

o) バングラデシュ
o-1) 都市部の世帯数・人口(2001年)
o-2) 性別・年齢別人口(1991、1995、1996、2001、2011年)
o-3) 地域・総合病院の入院・死亡数(2011年)
o-4) 病床数・入院日数・病床占有率(2011年)
o-5) 上位10の疾患、患者数×性別(2011年)

C) 北米・欧州 各国一覧データ
C-1) 世界人口の推移(2006-2050年)
C-2) 人口上位20ヶ国の推移<1>(2030年)
C-2) 人口上位20ヶ国の推移<2>(2050年)
C-3) 男女、年齢5歳階級別人口<1-5>
C-4) 各国の男女別平均寿命(2013年)
C-5) 各国の出生数(2004-2008年)
C-6) 各国の出生率の推移(2000-2025年)
C-7) 各国の死因別死亡率<1>
C-7) 各国の死因別死亡率<2>
C-8) 各国の15歳以上の過体重・肥満人口(2009年)
C-9) 各国の医師数・病床数) (2006-2011年の最新データ)
C-10) 各国の医療費支出(2013年)
C-11) 各国の医療従事者数(2012年)
C-12) 各国の病院数と病床数(2012年)
C-13) 中南米の人口と予測(2007-2030年)
C-14) 中南米の年齢層別人口推移(2000,2010,2020年)
C-15) 年齢別人口構成比(1990、2009年)
C-16) 出生時平均余命(1993、2008年)
C-17) 原因別死亡率(2008年)
C-18) ヘルスケア出費構成比(2008年)

B) 北米・欧州 国別データ
a) 米国
a-1) 性別、年齢別人口予測(2010、2015年)
a-2) 主要死因別死亡数、死亡率(2010、2011年)
a-3) 平均余命(2000-2020年)
a-4) 美容形成外科手術数(2012-2014年)
a-5) 臓器移植及びグラフト(2011-2014年)
a-6) 個人ヘルスケア出費(1995-2011年)
a-7) 小売処方薬売上(2005-2010年)
a-8) 専門別医師数(2010-2013年)
a-9) 州別活動中の医師と看護婦(2013年)
a-10) ナーシング・ホーム、ベッド数、居住者数、利用率(2013年)
a-11) 癌患者の生存率(1993-2011年)
a-12) 40歳以上の女性のマンモグラフィーの使用率(2010、2013年)
a-13) 癌の州別発症数と死亡数(2014年推定)
a-14) 全米医療支出(2007-2011年
a-15) 肥満率(2007-2010年)

b) カナダ
b-1) 人口推移 (2003-2013年)
b-2) 年齢層別・性別人口(2012年推計)
b-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
b-4) 人口動態(2011年)
b-5) 死因別死亡率(2009年)
b-6) 医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)
b-7) ヘルスケア指標

c)ドイツ
c-1) 年齢層別人口と構成比(2008、2020、2060年)
c-2) 平均余命(2006/8、2060年)
c-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
c-4) 原因別死亡数(2010-2012年)
c-5) 医師数/看護師数、医療機関/病床数(2005、2007、2008、2013年)

d) イギリス
d-1) 人口推移 (2003-2013年)
d-2) 年齢層別・性別人口(2011年)
d-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
d-4) 人口動態(2011年)
d-5) 死因別死亡率(2010年)
d-6) 医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

e) フランス
e-1) 人口推移 (2003-2013年)
e-2) 年齢層別・性別人口(2011年)
e-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
e-4) 人口動態(2012年)
e-5) 死因別死亡率(2008年)
e-6) 医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

f) イタリア
f-1) 人口推移(2003-2013年)
f-2) 年齢層別・性別人口(2010年推計
f-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
f-4) 人口動態(2011年)
f-5) 死因別死亡率(2009年)
f-6) 医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

g)スペイン
g-1) 人口推移(2003-2013年)
g-2) 年齢層別・性別人口(2010年推計)
g-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
g-4) 人口動態(2011年)
g-5) 死因別死亡率(2009年
g-6) 医療費支出(2011年)・医師数・病床数(2006-2011年)

h) スウェーデン
h-1) 将来人口予測(2015-2060年)
h-2) 人口推移(1997-2012年)
h-3) 医療従事者数(2008-2012年)
h-4) 病床数(2012年)
h-5) 人口に占める肥満率(1998-2012年)
h-6) ヘルスサービス(2003-2012年)
h-7) 感染症患者数(2008-2012年)
h-8) 薬局の販売額(2005-2012年)

≪掲載イメージ≫